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治験でブラックバイトを脱出した体験談|金欠脱出に治験がお勧めな訳!

治験報酬 (2)

 

ブラックバイトで困っていた管理人が、治験に参加し報酬として数十万円の大金をGETし、貧乏や金欠を脱出して余裕を実感した経験があり、その経験を基に治験の体験談をお話しします。

シリーズ「金欠を脱出に治験がお勧めな訳は?」第2章では「治験で貧乏を脱出した私のリアルな体験談」をご紹介します。

本記事では、

  1. 治験に参加すると貧乏・金欠から脱出できる理由
  2. 治験で貧乏を脱出した体験談★今はココ
  3. 具体的にどうすれば治験で貧乏を脱出できるか?

を3章に分けてご説明します。

治験で貧乏を脱出した体験談

治験参加前の状況・ブラックバイトでドツボ

海外旅行が趣味なので、安定した仕事には就かず2か月程度のアルバイトを繰り返す生活をしています。

治験に参加する少し前に、アルバイトを見つけ働いたところ、求人広告に書かれていた始業時間・就業時間と異なり、

生産終了とかいう意味不明な理由で就業予定時刻の2時間前とかに「帰れ」と言われる事が度々あり、帰らされても補償は一切無く、その分の給与は一切支払われない事が度々ありました。

【就業先:パナソニック神西事業所・請負会社:ニホンケイテム】

 

これでは、予定していた収入を得る事ができず、欲しいものが買えないどころか、生活費も足りない状況に陥っていました。

そんな状況を何とかしたいと思って応募したのが治験で、治験への参加はこの時初めてで、働きながらの治験参加でした。

 

治験の生活の感想・美味しい食事と大金を手にする

治験食事

治験の生活は思った以上に快適で、

  • ごはんも無料
  • 光熱費も無料
  • 病院までの交通費も支給してくれる
  • 寝ている時間であっても、治験開始時間(入院した時)~終了時間(退院)までの謝礼をしっかり支払って頂ける

事に驚きました。

 

工場や飲食店の仕事ではサービス残業・シフトカットが当たり前で、常に「早く、早く、早く」とせかされますが、治験ではそのような事が一切無く、ゆったりと過ごす事ができ、理不尽な思いをする事もありませんでした。

 

今の世の中には「ブラックバイト」が横行しており人権や法律も無視して生活保護以下の低賃金で人を物のようにこき使う悪徳業者がいますが、

治験は人権や健康がしっかりと守られ、報酬もきっちりと支払ってくれるので治験は信頼できます。

 

治験参加は怖くなかったのか?副作用は?

治験に参加する前は「実験台になるのか・・・」「どうなるのだろう??」と怖い&不安に思っていましたが、

しつこいと思う位の治験に関する説明・副作用やリスクの説明・気になった事は何でも聞く事のできる質疑応答があったので不安が和らぎました。

 

私の参加した、健康な人を対象にした治験では薬を飲む回数は1回で1錠だったので、たったのこれだけでいいの?と思いました。

薬の量がこれだけだったためか、体の変化や副作用も無く、この薬は病気に効くのかな?と効果がないのじゃないのか?と逆に不安でした。

 

治験終了後どうなったか?低賃金ブラックバイトをしなくて済んだ

治験報酬 (1)

土日中心の3泊4日×2の治験でしたが、3日程バイトを休まなければならず、休んだ事で文句を言われましたが、

治験終了後は総額14万円のお金を手に入れる事ができて収入の減った分をカバーできるどころか、貯金ができて精神的に少し余裕のある生活ができるようになりました。

管理人が参加した治験↓

参加者の満足度95%以上、大阪で治験ならインクロム

 

また、治験参加中にインターネットで在宅ワークをしていたので、その分の収入も得る事ができたのでより多くのお金を稼ぐ事ができ、郵便局の年賀状仕分けを低賃金でやらなくて済んだので、お正月はおせち料理を作って家でのんびりとくつろぐ事ができました。

 

管理人が入院中に行っていた在宅ワーク↓

日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」

 

しゃぶしゃぶ温野菜やワタミ等のブラック企業を見ていれば分かるように、多くの企業は非正規社員の事を無駄な経費・使い捨ての都合の良い駒と考え、労働者の生活や権利を無視して搾取しまくります。

そのような扱いをされたら、同じように対応し、こちらも都合よく働いて企業を利用しましょう。

治験バイトは人権をしっかり守って頂けるので、真剣に健康管理や日程管理を行っていますが、自分の会社だけが得をすれば良いというバイトで働く時はいい加減でも問題無いと思います。