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金欠脱出に治験がお勧めな訳は?貧乏・金欠から脱出できる3つの理由

治験報酬 (1)

治験は高額の報酬が期待できるので、金欠で生活に必要なお金が足りなくてやり繰りに困られている方にお勧めのバイトで、筆者も治験のおかげで金欠を脱出する事ができました。

本記事では、

  1. 治験に参加すると貧乏・金欠から脱出できる理由★今はココ
  2. 治験で貧乏を脱出した体験談
  3. 具体的にどうすれば治験で貧乏を脱出できるか?

を3章に分けてご説明します。

治験に参加すると貧乏・金欠から脱出できる理由

 

生活コストが大幅に抑えられる

生活をしていると、どうしても食費・光熱費等の生きるために必要な費用がかかってしまいますが、治験で病院に入院していると、光熱費や食費は治験病院持ちで入院費用は一切かかりません。

そのため治験に参加すると、生活にかかる費用が大幅に抑えられます。

 

光熱費

治験では、参加者の体調管理のために一日中空調の効いた空間で生活でき、夏は涼しく冬は暖かく快適なので気候の悪い時期に治験に参加すると光熱費の大幅な節約が可能です。

食費

治験病院では1日3回、管理栄養士にしっかりと栄養管理されたバランスの良い食事が出ます。そのため、入院している間の食費は一切かからず、内容も良いので低所得者の食事に比べれば格段に豪華です。

お金を使わない

治験に参加中は基本的には病院の外に出られません。そのため、お金を使う機会が無く、無駄なものを買わないのでお金が貯まります。

 

自由時間が多い

治験は本当自由時間が多く、人によっては時間を持て余してしまいますが、

この時間を有効活用すれば治験の参加中に収入を得る事ができたり、高収入につながる資格を取得する事ができます。

 

在宅ワークができる

IMG_1766【写真】治験入院中に行っていたクラウドワークスの在宅ワーク

 

最近はインターネット上でできる仕事の幅が増え、一般の人でも簡単に在宅ワークをする事が可能になり、パソコンさえあればどこでもお金を稼ぐ事ができるようになりました。

筆者もその内の一人で、治験に参加しながらクラウドワークスという在宅ワークのサイトに登録し、仕事をしています。

在宅ワークを治験入院中に行うと治験の負担軽減費と在宅ワークの報酬との2つの収入を得る事ができ、貧乏・金欠脱出により近づきます。

 

場所を選ばず仕事・内職ができるクラウドワークス↓

日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」

資格取得のための勉強ができる

一般的なアルバイトと異なり、拘束時間の長い治験ですが、決まった時間に決まった場所に居れば良く、寝る時間・検査の時間・食事・お風呂以外は自由です。

その自由時間を生かして資格を取得すれば、就職ができたり、収入アップにつながります。

 

就職・転職活動ができる

雇用保険受給中や給付制限期間に治験に参加している人も多く、参加者の中にはインターネットで仕事を探している方を見かけました。

非正規雇用で働かれている方は、治験に参加する機会があれば、その機会にじっくりと仕事を探してみるのも良いかもしれません。

 

まとまったお金が手に入る

治験報酬 (2)

宿泊型の治験に参加した場合、治験の最終日には十数万~数十万円のまとまった報酬が手に入ります。もし、

30泊の長期治験に合格した場合は報酬は約60万円にのぼり、これだけのお金が手に入れば一気に金欠を脱出できる事になるでしょう。

治験は高収入な上に、入院していた1か月の光熱費・食費が丸々浮き、お金を使う機会が全く無く、在宅ワークで報酬を得たり、資格取得ができるので金欠・貧乏を脱出できるのです。

 

治験情報を見る事ができます↓

「20~35歳の方、インクロムの治験にご協力下さい」