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家に帰りたくない人必見!快適に家出をする方法は?

家に帰りたくない・・・」と本気で悩み、帰宅せずに済む超快適な方法と実践した結果をご紹介します。

目次

1.家に帰りたくない理由
2.家の外で時間をつぶす&家出の方法は?
3.治験を口実に家出した結果

家に帰りたくない理由

ijmaki / Pixabay

ijmaki / Pixabay

ネットで「家に帰りたくない」と検索すると、様々な理由で家に帰りたくない人がけっこう居る事に驚いた経験がありました。

どのような理由で家に帰りたくないか?まとめ

  1. 親がうるさい
  2. 奥さんが面倒
  3. 兄弟との仲が悪い
  4. 家族以外の同居人が面倒
  5. 家が狭い・うるさい等の住宅事情

家に家に帰りたくない理由の大半は「人間関係」によるもので、知恵袋や掲示板を見ていると皆さん相当ストレスが溜まっているようでした。

 

このブログの管理人の場合は、なぜ家に帰りたくないのか?

ブログの管理人の状況は、低所得者なので広い家が借りられず、19平米の1Kに暮らしていて、

そこに友人が住み着き、毎日24時間ずっと同じ部屋に居るので、プライバシーが全く無く常に見られている事に対して多大なストレスを感じています。

また、無駄な買い物で部屋が物であふれる、家具や家電を勝手にいじられ、使いたい時に使う事ができない事もイライラする原因に・・・

少しの期間なら問題はありませんが、毎日、毎日、ストレスが積み重なり、家が不快・どうすれば家を出られるか?を頻繁に考えています。

 

つまり、家に帰りたくない原因は、

4.家族以外の同居人が面倒
5.家が狭い・うるさい等の住宅事情

の2つの要因が重なり、一般の人に比べると複雑なのです・・・

 

家の外で時間をつぶす&家出の方法は?

1.ネットカフェで過ごす

ネットカフェは、漫画や雑誌・インターネット等の様々な娯楽用品があり、ドリンクバーもあるので時間つぶしには最高の施設で静かなので、リラックスする事ができます。

お金のある人には良いかもしれませんが、お金の無い人にとって数時間で1000~2000円の出費は痛すぎます・・・

 

2.カラオケ店で過ごす

カラオケ店はネットカフェに比べると料金が安い事が多く、昼間なら1時間、数十円で過ごす事ができる店も少なくありません。

歌が好きな人にはとてもお勧めですが、店の性質上、うるさいので、リラックスしたい方には不向きです。

 

3.アルバイトをする

この方法は結構イケます!!

家に居て嫌な思いをする時間を、外に出てお金に変えれば、家に帰らずに済む上に好きな物も買う事ができるので一石二鳥です。

 

4.街や公園でブラブラする

春や秋等の季節の良い時期は、風が心地良く、少し良いお茶やコーヒを水筒に入れて出かければ家に居るよりリッチな時間が過ごせるかもしれません。(冬・夏はお勧めできません)

 

5.旅行に行く

初めて見る景色・珍しい食べ物・異文化を感じる旅行は、家にしばらく帰らなくて済む上に、気分もリフレッシュできるので、管理人お勧めの家に帰らない方法です。

また、旅行という口実があるので、家に居るのが嫌でどっかに行く事を悟られずに済みます!

大がかりな旅で無くとも、近場で安い宿を見つけて気分をリフレッシュするのも良いでしょう。

 

6.友人宅で過ごす

月に数回遊びに行く程度ならあまり問題にならないかもしれませんが、あまりにも頻度が多くなってしまうと、友人にとってはあなたが「居候」となり迷惑かもしれません・・・

お金がかからず良い方法かもしれませんが、やりすぎると友人を無くす原因になるので注意!

 

7.治験に参加する

入院タイプの治験に参加すると、最低1泊2日~最高1か月程度入院する事になり、その間は必然的に家に帰らなくても良くなります。

治験入院のメリットは、

  • 無料で快適な宿泊施設の提供
  • 食事も無料
  • インターネットやゲームも充実
  • 高額の謝礼がもらえる

事で、ネットカフェ・アルバイトをする・旅行に行くの利点が全て詰まっています。

治験は「危ない」「怪しい」というイメージがあり、嫌がる人が多いですが、実は「安全」「快適」「お金がもらえる」ので、最高すぎる家出の手段といえるでしょう。

 

治験を口実に家出した結果(実体験)

IMG_1744

治験を口実にした家出を初めて行ったのが2015年12月でした。

 

管理人が参加した治験について↓

参加者の満足度95%以上、大阪で治験ならインクロム

 

その当時悩んでいた事

  • 同居人が朝の4時台に起床して、電気や音で起こされる事
  • テレビ・音楽がうるさい事
  • 昼寝をしたいのにソファーベッドが占領されて眠いのに寝られない事
  • 同居人が不要な物を買い、部屋が常にごちゃごちゃで嫌気がさす
  • 部屋に仕切りが無いのでプライバシーが侵害される

今もそれほど変わりませんが、当時はもっと酷く、「嫌や・・・」が口癖で毎日ため息をついていました。

 

治験に参加して

治験病院漫画部屋

当初はお金が目的で治験に参加しましたが、治験の病院はとても広々として快適で、圧迫感のあるごちゃごちゃした家とは大違いでした。

治験に参加中は、「嫌や・・・」という口癖や、ため息をつく事も無く、穏やかな気持ちで過ごすしていました。

インターネットも整備され、空調も整い、人口密度も低いので、一般的なネットカフェに比べても快適で、とても気に入りました。

 

治験に参加して家出した結果

治験報酬 (2)

この時の治験は3泊4日×2でしたが、大阪治験病院(インクロムボランティア)はとても快適で、「絶対また来たい!」と思い、その後も治験に応募し、2016年の8月も4泊5日×3に入院しました。

治験参加で気分的に楽になっただけではなく、3泊4日×2で14万円程度の報酬も頂く事ができ、貧乏人の口には滅多に入らない国産の牛肉の夕食を食べさせてもらえて、

足が延ばせる大きなお風呂に入り、ちょっとした旅館気分を味わう事ができて、最高の家出で気分転換になりました!

 

治験情報・参加はこちらから↓

参加者の満足度95%以上、大阪で治験ならインクロム